問題発言は3:00あたりから。
あれ?麻生太郎だけが安倍辞任を知っていて、それを隠していたということで麻生太郎バ ッシングをしてたんじゃなかったの?
2007年09月19日
片山さつきが生放送で自爆 麻生陰謀論はデマだった
posted by 木葉 at 17:51
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2007年08月06日
壊れた中国 無秩序国家の惨憺たる状況は10年後も変わらない
中国の官僚機構には驚異的な底力がある。どこかの市長が、海を埋め立てて大規模な工業団地を作る計画を発表したとしよう。ほんの2〜3年後にどうなっているか。見渡す限りに工場が立ち並び、道路が伸び、何千棟ものアパートで多くの家族が生活を営み、1万人単位の労働者が「第2期工事」に取り掛かっている…。
これが世界が恐れおののく中国の姿だ。人と資本を一気に動員して驚異的なスピードで偉業を成し遂げてしまう途方もない能力こそが、過去30年にわたって年平均9.5%もの急成長を続けさせた原動力である。Tシャツからテレビまで中国はあらゆる分野で輸出大国となり、その消費者市場は世界で最も急拡大している。蓄えた巨額の富によって、南米の鉱物資源や米IBM(IBM)のパソコン部門、米大手投資ファンドのブラックストーン・グループの大量の株式などを買い漁っている。
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http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20070803/131649/?P=1
posted by 木葉 at 20:44
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2007年08月02日
韓国公使が北京の病院で点滴後に死亡、ニセ薬の可能性も
北京の韓国大使館当局者は1日、同国の駐中国公使が7月29日、腹痛のため北京市中心部にある外国人を主な対象とする病院でリンゲル液の点滴を受けた後、呼吸障害を起こして死亡したことを明らかにした。
Click here to find out more!
リンゲル液がニセ薬だった可能性や点滴の速度に問題があったとの見方が指摘されている。
同当局者によると、死亡したのは政務担当の黄正一公使(52)。28日夜、大使館近くの店で買ったサンドイッチを食べたところ、下痢症状を起こした。症状が好転しないため、29日、同病院でリンゲル液の投与を受けたという。黄氏は昨年8月から公使を務め、北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議を担当していた。
病院は本紙の取材に対し、「調査結果が出るまで何も答えられない」としている。黄公使の死亡を受けて、中国外務省は1日、哀悼の意を表明した上で、中韓両国の専門家が死因の調査に入ったことを明らかにした。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070801i312.htm
posted by 木葉 at 13:09
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2007年07月27日
学校裏サイト、知っている学生は約4割--うち「不愉快な思い」経験したのは8割以上
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20353508,00.htm
・「学校裏サイト」管理人を書類送検 女子中学生の中傷放置
・学校裏サイトで、今何が行われているのか〜子どもとケータイの闇
・Yahoo! JAPAN - セキュリティ特集 2007夏
モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がけるアップデイトは7月26日、同社内に設置するMMD研究所が実施した、いわゆる「学校裏サイト」に関する実態調査の結果を発表した。
学校裏サイトとは、非公式に立ち上げられた、特定の学校に関する掲示板やホームページのこと。調査によると、学校裏サイトについて「知っている」と回答した人は全体で33.0%だった。特に学生(40.0%)は一般(28.5%)に比べ高くなっている。知ったきっかけは学生が「友人(74.2%)」、「インターネット(15.8%)」、「テレビ(1.9%)」の順に多く、一般は「テレビ(53.6%)」、「インターネット(22.5%)」「友人(10.8%)」の順に多くなっている。
利用経験者に利用頻度を聞いたところ、「過去に利用していたが今はしていない(56.4%)」が最も多く、現在の利用者だけを見ると、「毎日(11.8%)」や「3日に1回(11.5%)」、「週1回(10.9%)」など利用頻度が高いことが伺える。
利用経験者に利用目的を聞いたところ、男女とも「暇つぶし(男性76.1%、女性77.6%)」が最も多く、次いで「噂話(男性52.3%、女性65.2%)」、「部活(男性20.5%、女性20.4%)」が多くなっている。
また、利用していて他人(自分も含む)が不愉快な思いをする書き込みを見たことが「ある」と回答した人は84.6%に上る。その内容としては「荒らし(44.2%)」、「教師への悪口・不満(39.3%)」、「(個人名・電話番号・アドレスなど)個人情報が出ていた(32.0%)」が多かった。
学校裏サイトがテレビや雑誌で問題視されていることについて「知っている」と回答した人は75.5%だった。さらに、問題視されていることについて「問題があると思う」と回答した人は76.3%いた。問題の所在については「各個人のマナー(81.8%)」や「学校裏サイトの存在そのもの(36.1%)」、「管理人(30.1%)」などが多く挙げられている。
・「学校裏サイト」管理人を書類送検 女子中学生の中傷放置
・学校裏サイトで、今何が行われているのか〜子どもとケータイの闇
・Yahoo! JAPAN - セキュリティ特集 2007夏
2007年07月26日
パンチ当たらず倒れるタイ選手 9勝266敗5分驚愕の裏事情
06年の日本国内でのタイ人選手のボクシングの戦績は9勝266敗5分けだったそうだ。07年も7月18日までで10勝105敗4分け。ムエタイが国技のタイはボクシングも強いはずなのに、日本のリングでは簡単にKOされ、「パンチが当たってないのに倒れる」ケースもある。JBC(日本ボクシングコミッション)は、タイ人ボクサーの出場を制限すると2007年7月24日に発表したが、その背景は驚愕すべきものだった。
・実は亀田興毅の対戦相手は1戦から8戦までみんなタイ人
JBCはJ-CASTニュースの取材にこう打ち明ける。
「だいぶ前からタイ人選手は著しく無気力で、出ると負け、タイの選手じゃ結果が分かる、との批判が多かった。最近では、パンチが当たってないのに倒れる選手もいて、お客さんあってのプロですから、ボクシングファンにそっぽをむかれかねない状況になりました」
今後は事前審査を行い、真剣勝負にふさわしくないタイ選手は出場禁止にする。また、公正さを欠く試合が行われた場合は、プロモーターのライセンスを停止するなどの措置を検討するとしている。実は、10年ほど前にも同じような事例がフィリピン選手にもあって、JBCはフィリピン選手についてランキングボクサーしか日本のリングに登れないようにした。
そういえば、亀田興毅選手は、第1戦から8戦まで、対戦相手はみんなタイ人。ファンからは「本当に亀田は強いのか」と言われていた。
出ると負けのタイ人選手だが、タイはボクシング大国で、WBA世界スーパーフライ級王座を19度防衛したカオサイ・ギャラクシー。先ごろ内藤大助選手に敗れたがWBCフライ級を17度防衛したポンサックレック・グラティンデーンジム。辰吉丈一郎選手を2度、西岡利晃選手を4度退けたことから「日本ボクシング界の宿敵」と言われWBC世界バンタム級を14度防衛したウィラポン・ナコンルアンプロモーションなど、日本でもお馴染みの「ボクシング界の英雄」が多数いる。
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http://www.j-cast.com/2007/07/25009670.html
2007年07月24日
福島県立医大サイトから「裸宴会」写真が流出 「患者侮辱では」と批判も
福島県立医科大学(福島市)のWebサイトで、同大学関係者の宴会を撮影した写真が数十枚公開されたまま放置されていたのが見つかり、写真に写っていた余興の内容をめぐって「患者を侮辱しているのでは」などとインターネット上で批判が起きている。
同大学は流出した写真について「不適切であり、誤解を招く恐れがあった」として既に閲覧できない処置をとった。プライベートな写真が大学サイトのサーバに残ったままになっていた経緯などを調べている。
写真は関係者の忘年会を撮影したものと見られ、看板には同大学付属病院の診療科が書かれていた。数十枚が同大学のドメイン「fmu.ac.jp」以下にアップロードされていたのが確認されており、画像のURLに直接アクセスすれば誰でも見られる状態になっていた。
ステージ上で行われた余興と思われる写真の中には、「患者」役の半裸の男性をSMの「女王様」風のコスプレをした女性が踏みつけていたり、白衣を着た医療関係者に扮した男女が「患者」役のおむつの世話をする、などの様子が写っていた。また、一部画像には大便や男性の局部も写っていた。
まとめサイトなどの情報をまとめると、掲示板サイト「2ちゃんねる」のアニメ関連のスレッドに7月22日、同大学ドメインにアップロードされていた画像のURLが投稿された。ユーザーが画像のファイル名を変えて試しにアクセスしてみたところ、宴会の写真が大量に“発掘”された、という。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/23/news095.html
画像等まとめ↓
http://www10.atwiki.jp/fukushimaika/pages/12.html
2007年07月18日
中国企業、Googleに社名変更を求めて提訴
中国の会社が米検索大手Googleの現地子会社を相手取り、社名を真似されたとして提訴した。Googleが登録した中国の社名が自社の社名に酷似しており、業務に支障をきたしたと訴えている。
Beijing Guge Science and Technology(北京谷歌科技)の広報によると、Googleの社名(谷歌)のせいで、同社にはGoogleだと思ってかかってくる間違い電話が後を絶たないという。
同社のティアン・ユンシャン氏は13日、Reutersに対し「Googleに社名を変更してほしいだけだ。Googleには要望を伝えてある。あとは法廷での成り行きを見守る」とコメントした。
Googleが中国で使っている社名(英語のGoogleの中国語訳)は、Beijing Gugeが商標登録している社名にも使われているとティアン氏は説明する。
同氏によると、地元の電話番号案内サービスにはGoogleの電話番号が登録されていないため、Googleの番号を調べようとすると必ずBeijing Gugeの番号を案内されるという。
Beijing Newsの報道によれば、訴状は北京・海淀区の裁判所に提出された。Beijing Gugeに勝訴の見込みがあるかどうかは今のところ分からない。
Beijing Gugeの業務内容や製品、サービスについてティアン氏は、公開すると「不都合がある」として明らかにしなかった。
Google広報は電話取材に対し、この訴訟についての確認を避け、今のところコメントできないと話している。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/17/news006.html
2007年07月16日
警察官のWinnyまたはShareでの情報流出一覧
http://lovelove.rabi-en-rose.net/blog.php?n=355
>>2006〜
2007
07/13
警視庁北沢署地域課巡査長(26)
被害者/容疑者/捜査協力者などの個人情報約10000件分
04/23
愛知県警春日井署地域課警部補(57)
被害者/容疑者/捜査協力者などの個人情報約5名分
04/19
北海道警稚内署刑事課巡査長(31)
被害者/容疑者/捜査協力者などの個人情報約570名分
停職6カ月、刑事処分なし
02/23
山梨県警甲府署巡査長(28)
婦女暴行事件の被害者の個人情報約500人分
>>2006〜
タグ:P2P
2007年07月11日
記に「おにぎり食べたい」 生活保護「辞退」男性死亡
北九州市小倉北区の独り暮らしの男性(52)が自宅で亡くなり、死後約1カ月たったとみられる状態で10日に見つかった。男性は昨年末から一時、生活保護を受けていたが、4月に「受給廃止」となっていた。市によると、福祉事務所の勧めで男性が「働きます」と受給の辞退届を出した。だが、男性が残していた日記には、そうした対応への不満がつづられ、6月上旬の日付で「おにぎり食べたい」などと空腹や窮状を訴える言葉も残されていたという。
市などによると、10日、男性宅の異変に気づいた住民らから小倉北福祉事務所を通じて福岡県警小倉北署に通報があり、駆けつけた署員が部屋の中で、一部ミイラ化した遺体を発見した。目立った外傷はなく、事件の可能性は低いという。11日にも解剖して死因を調べる。
男性は肝臓を害し、治療のために病院に通っていた。市によると、昨年12月7日、福祉事務所に「病気で働けない」と生活保護を申請。事務所からは「働けるが、手持ち金がなく、生活も窮迫している」と判断され、同月26日から生活保護を受けることになった。
だが、今春、事務所が病気の調査をしたうえで男性と面談し、「そろそろ働いてはどうか」などと勧めた。これに対し男性は「では、働きます」と応じ、生活保護の辞退届を提出。この結果、受給は4月10日付で打ち切られた。この対応について男性は日記に「働けないのに働けと言われた」などと記していたという。
ところが、その後も男性は働いていない様子だった。1カ月ほど前に男性に会った周辺の住民によると、男性はやせ細って、「肝硬変になり、内臓にも潰瘍(かいよう)が見つかってつらい」と話していたという。
小倉北区役所の常藤秀輝・保護1課長は「辞退届は本人が自発的に出したもの。男性は生活保護制度を活用して再出発したモデルケースで、対応に問題はなかったが、亡くなったことは非常に残念」と話している。
同市では05年1月、八幡東区で、介護保険の要介護認定を受けていた独り暮らしの男性(当時68)が生活保護を認められずに孤独死していた。06年5月には門司区で身体障害者の男性(当時56)がミイラ化した遺体で見つかった。この男性は2回にわたって生活保護を求めたが、申請書すらもらえなかった。
こうした市の対応への批判が高まり、市は今年5月、法律家や有識者らによる生活保護行政の検証委員会を設置し、改善策を検討している。
http://www.asahi.com/national/update/0711/SEB200707110049.html
2007年07月06日
「みんクレ」--悪質クレーマーの住所情報を共有するデータベースサービス
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20352223,00.htm
関連:みんクレ
バランステクノロジーは7月3日、悪質なクレーマーの住所情報を共有するデータベースサービス「みんクレ」を開始した。
みんクレは、誰でも悪質なクレーマーの住所情報を投稿でき、検索ボックスに入力した住所の半径50m内にクレーマーがいるかを投稿数に応じて判断することができるクレーマー情報共有データベースサービス。
クレームをつけてきた会社の住所を検索し、過去にその周辺で何件クレームが付いているかを調べたり、近所にクレーマーがいるかどうかをチェックするといった場合に利用できるという。
半径50mの意図的な誤差のある住所情報のみが表示されるため、プライバシーを保護しつつ、クレーマーの情報を共有することができる。
また、イタズラ防止のため、同じIPからの半径50m以内への投稿は1回しかできないようになっており、情報の信憑性は、投稿数に比例するという。
バランステクノロジーでは、企業や個人に過剰に金銭を要求したり、精神的に追い詰めたりする理不尽なクレームをつけるクレーマーの地域情報を共有することで、仲間がいることを知り、精神的ストレスを少しでも減らせるよう、同サービスを開始したとしている。
今後は、API化、クレーマー情報のRSS化、クレーマー統計データの提供を行うとしている。
関連:みんクレ